相続は紛争リスクと隣合わせです。
「何が起こるか分からない」
私達に最後までお任せください。

相続問題を
誰に相談していいか
分かりませんでした。

これは、相談に来られた方からよく言われることです。
でもそう思われるのも無理はありません。
弁護士、税理士、司法書士、行政書士など
あらゆる人が相続問題の相談を受けているからです。
では誰に相談するのが一番良いのでしょうか?
その疑問に対する私達の回答は以下になります。

弁護士、税理士、司法書士、行政書士など
それぞれ役割が違う

相続における3つの業務は「相続手続き」「紛争トラブル対応」「税務対策」になります。
紛争問題を誰に相談するか検討する際は、3つの業務を全て任せられるのかを考えるべきでしょう。
どれかが欠けていると、その業務が発生した時に、改めて相談できるプロを探す必要が出てきてしまします。

スタッフ紹介

百戦錬磨の弁護士、司法書士、税理士が
皆さんの相続のどんな悩みも受け止め、解決に導きます。

  • 弁護士
    芝憲司
  • 弁護士
    池田匡和
  • 弁護士
    芳賀培之
  • 弁護士
    片山弘道
  • 弁護士
    片山登喜男
  • 弁護士
    三谷忠之
  • 司法書士
    白井肇

ひだまり法律事務所の
サービス紹介

どの種類のご相談もまずは、"お気持ち"と"状況"をしっかりお聞きすることから始まります。
     弁護士というと、淡々と話を聞きトラブル解決を行うというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、どの種類のトラブルも
     人間関係の中で発生しており、そこには当事者としての想いがあります。その想いによって、解決までのプロセスも変わって来るのです。
     ひだまり法律事務所では、相談者様はトラブル解決はもちろん、気持ちの面でも「楽になった」と言っていただけることを大前提として、重要視しています。

弁護士に相談するのは気後れする?

みなさんの中には、「法律業務をおこなう弁護士の先生と言えば、お堅くて近寄りがたい人」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。でも、実際に争いごとを解決していくために最も重要なことは、依頼者との信頼関係や、感情的になっている相手を冷静に説得することだったりします。
私たちは、淡々と法的な業務だけを進めていくのではく、関係者の気持ちや不安をしっかりと受け止めた上で、依頼者と一緒に問題解決にあたることを大切にしております。

弁護士に依頼することで、驚くほどスムーズに問題が解決するということも珍しくありません。 まずはお気軽にご相談下さい。

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